NKM免疫細胞療法
- NKM Immune Cell Therapy -

事例

研究開発に成功(小田NKM細胞治療法の特徴)

OKM-100
  • 培地は、免疫細胞培養の心臓部 ヒトNKM細胞培養用培地開発に成功
     モデルNo.:OKMシリーズ
    培地は「細胞の培養において、高質性な細胞の特性誘導の決め手となる心臓部分」と言われています。
    小田免疫研究所では、この培地の研究開発を続け、最高品質のNKM細胞培養培地を新しく開発しました(OKMシリーズ)
    これに伴い、小田クリニックでは、最高細胞質のNKM細胞治療を行っています。
    この培養地は小田免疫研究所のオリジナル商品で、現在小田クリニックのみが使用しています。
    他のクリニックのNK細胞とは異なります。
  • NKM細胞治療
    私どもでは、NK細胞治療をさらに進化させたNKM細胞治療という免疫治療を行っており、これはNK細胞を主とする細胞の増殖と同時に、T細胞・B細胞などをミックス(M)させて培養し、ガン細胞を強く攻撃する治療法です。
    NKM細胞治療の場合、1回におけるNK細胞の数は、(T細胞・B細胞・樹状細胞などを含む)約15~30億個の細胞数という驚異的な数となります。
  • 集中治療法
    NK細胞治療は、上記の基本型に加え、ガンなどの病状により、「集中治療法」があります。
    これは、通常1クールのNK細胞投与を短期間に先行して投与する集中型です。患者様の病状に合わせての個別対応となりますので、病状により、治療法を決定します。
提携医療機関募集

提携医療機関募集

小田クリニックでは、 NKM免疫細胞療法において提携医療機関を募集しております。 お問い合わせや申し込みはお気軽に下記までご連絡ください。

Tel : 03-5273-0770

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